宝くじで6億円当選し、自社ビルを建設
筑後市とパートナーシップ制度を締結
筑後市をPRする映像作品が、地域プロモーションアワードにて対象をとる
カブトムシ・クワガタムシ専門ショップ「ビートルショップナカムラ」を開業
カブトムシ・クワガタムシ飼育専用の工場を建設 飼育管理数が四万匹を超える
代表取締役社長 中村亮太が育てたカブトムシが次々とむし社レコードを更新
アクティオンゾウカブト ♂141mm
エレファスゾウカブト(中米) ♂136mm
マルスゾウカブト ♂138mm
「ゾウカブトのナカムラ」と呼ばれるようになる
ビートルショップナカムラのオリジナルマットがゾウカブト愛好家に人気を得る
久留米市の椎茸業者、八女市の畜産農家と業務提携を組み
マットや菌糸ビンといったオリジナル製品を製造する工場をカブトムシ・クワガタムシ飼育工場の隣に建設する
代表取締役社長 中村亮太が育てたカブトムシが次々とむし社レコードを更新
ラミレスゾウカブト ♂124mm
ギアスゾウカブト ♂123mm
アヌビスゾウカブト ♂100mm
椎茸工場から本来廃棄される菌床や、家畜の糞を有効活用した取り組みが
ジャパンSDGsアワードで表彰され、日本全国で注目をあつめる
黒木町と八女市上陽地域にナカムラ農園開業
カブトムシやクワガタを飼育するうえでうまれる糞を有効活用し、野菜を栽培
「ゾウカブトのナカムラ」という異名から「ゾウカブトベジタブル」としてブランド化
約二畳半の区画を「おてがるmy畑」として運営
野菜を育て、収穫することから始まる体験型コース料理を提供
また、カブトムシ・クワガタムシの飼育環境が椎茸栽培の環境と近しいことから椎茸栽培をはじめる
台北で昆虫イベント「Beetle rium」を開催し、入場者数3万人の大成功をおさめる
台湾人をカブトムシ・クワガタムシ飼育工場で受け入れ開始
「地上波よりも自由で面白い」をテーマにナカムラ放送初の24時間生放送を実施
羽犬塚駅の再開発工事が完了
大石酒屋(代表取締役社長 中村亮太 母の実家)と吉村整骨院(取締役 吉村勇次郎の実家)が復活
福岡県別府にビートルショップナカムラ2号店を開業
福岡県西区の畜産農家や椎茸農家と提携を結ぶ
カブトムシ・クワガタムシ飼育工場で受け入れてた台湾人と、台湾にてビートルショップナカムラ3号店を開業
年商が1000億円に到達
製作期間3年を経て、中村亮太初監督作品「散るな 椿」が全国で公開
しかし、興行収入は大コケ
中村亮太監督は「やはり自分は映像業界には向いていなかった」と言葉を残す
ナカムラ放送の財務状況が危機的になる
